SERIFPRESSO STUDIO

ドリンクカスタマイザー(ブラウザ版) — 作った .serifdrink.json はUnityのウィザードで「取り込み」できます

注ぎの流れ

① 下を注ぐ
② 上を注ぐ
③ 完成

※ ホット/アイスの見た目は、実機ではどちらのカップに注ぐかで決まります(ドリンクの設定は共通です)

カプセルと蓋
(蓋未設定=標準の蓋)

※ 実際の見え方はワールドの照明で変わります

基本
液体
1色=コーヒー・紅茶など。2段階=先に①、少し間を置いて②を注いで混ぜる(カフェラテなど)。②の中身は色で自由に表現できます
100%
100%
0.50
1.00
〜0.85: マーブル模様が残る(渦の進行度)0.85〜: 均一色へ収束
└ 仕上がり: ほぼ均一に混ざりきる
100%
100%
0.00 0=完全な単色/1まで=全体になだらか/1を超えると中央の帯で切り替わり上下の色をしっかり残す(セパレートティー向き)
0.00 液体の中で瞬くラメの量。ソーダ・魔法めいた飲み物・映え系に
表面
0.35
表面テクスチャのプレビュー 画像を選ぶと切り抜き画面が開きます。「単色ラテアート化」で写真やシルエットをラテアート風のインクに変換できます(背景が透明なVRChat撮影PNGがきれいに決まります)
カプセル
蓋ラベルのプレビュー 未設定なら標準の蓋が設定されます。画像を選ぶと切り抜き画面で使う範囲を選べます。小さく表示されるので、太く大きい絵柄が向いています
詳細設定
0.000 表面のメッシュを実際に持ち上げる高さ。種類を選ぶと適切な既定が入るので普段は触らなくてよい(ラテ~0.0035/カプチーノ~0.011/ホイップ~0.0145)
0.60 透明な飲み物でも、これ以下には薄くならない下限
0.70 グラスの縁ぎわだけ濃く見せる量。ガラスらしさが出る
0.4 ①を注ぎ終えてから②を注ぎ始めるまでの停止時間。実機らしい“間”は0〜2秒(3〜5秒もファイルとしては有効)

プレビューは近似です(実際の見た目はUnity/VRChat内のシェーダーで決まります)。画像はPNG/JPEG(読み込みは8192px・16MPまで/埋め込みは切り抜きで最大1024pxに自動縮小・変換後8MBまで/既存JSONの取り込みは2048pxまで)。自作ドリンクの配布は非営利の範囲でご自由にどうぞ。